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恋愛・婚活

【実際にあった】お見合いのNG言動3選

2021/04/04

今回は実際にあったお見合い時のNG言動をご紹介していきます。
お見合いは組まれた時点で双方ともに興味があってお見合いが成立していますが、お見合いをするにあたり緊張する方が多いと思います。程よい緊張は良いと思いますが、過度に緊張したがためにあまり相手に失礼なことをしてしまい、せっかくのお見合いが不成立になってしまうことも少なくありません。

 

1、子供は何人ほしいですか?

この質問は男性から女性への質問でした。将来結婚するにあたって、いずれは子供の話も必要ですが、初対面であるお見合いの時点で子供の話をするのは時期尚早でしかありません。とはいえ子供のことが気になるときは「将来はどのような結婚生活を望んでいますか?」というような抽象的な質問をすることをおすすめします。

 

2、このお見合いは仲介人・親に言われて仕方なく来ました

親や結婚相談所の仲介人に無理やりお見合いを組まされてくる人が言った言動です。相手の気持ちを配慮せず、自分の気持ちを優先してしまうあたりが自己中心的と言わざる終えません。時にはこのようなお見合いもあるかもしれませんが、そんな時は素敵な人とのお見合いに備えてお見合いのリハーサルとしてお見合いに望むといいかもしれません。

 

3、今までの交際人数を聞く

お見合い後に交際に発展して気軽に話せるくらいに仲が良くなってからこの質問をするのはアリだと思います。恋愛に関する質問はデリケートな部分ですので、これも人によってはデリケートな質問になります。初対面のお見合いではデリケートな質問は避けましょう。

 

まとめ

上記のお見合いNG言動に共通していることがあります。それはデリカシーの無さです。デリカシーが無いが故に上記のような言動してしまうことがあります。お見合い時のデリカシーひとつで将来のパートナーが決まる可能性もありますので、お見合い時のデリカシーには注意が必要です。

 

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