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恋愛・婚活

【割り勘よりヤバい】女性が男性のドン引きした会計4選

2021/03/22

 

男性と女性で食事をした時のお会計は男性が負担する風潮がまだまだ強いものです。そんなお会計の時に割り勘を提案するだけで引いてしまう女性もいる中で、割り勘以上に嫌がられることをしている男性も一部いるようです。今回はそんな割り勘以上に嫌がられるお会計時の一部の男性の行動をご紹介します。

Webサイトしらべぇに掲載されている「割り勘よりイヤ!「お会計」で男性にドン引きした瞬間」を私の考察と共にご紹介します。

 

1、クーポンを忘れて駄々をこねる

食事のデートでクーポンを使うは女性からの印象が悪いものですが、この時の男性は店員さんにクーポンを忘れて駄々をこねたそうで、「家にクーポンを忘れてきちゃって…あるってことにしてもらったらダメですか?」といっていたそうです。男性の少しでも安く済ませようという気持ちもわかりますが、女性との食事デートの時にクーポンを使うのはスマートとは言えません。

 

2、エスパーかもしれない

この時の男性は食事デートの時に「俺が払う」といって自分の財布からお金を出していたそうですが、女性がおごりは申し訳ないということで半額を男性に渡して店員さんにお会計してもらったところお会計が丁度だったそうです。つまり男性は奢ると見栄を張っておきながら最初からお会計の半分しか財布からお金を出していなかったそうです。この出来事だけでこの男性の器の小ささが伺えます。

 

3、元はとってやるぜ!

食事デートで一件目は男性がおごった際に女性が半分払おうとしたら男性が「ここはいいよ。じゃあ二件目はおごって」といったそうです。ここまでは良くある話ですが、二件目で男性が結構な量のお酒を頼み「一件目の元はとらないと」と女性に笑顔で言ったそうです。女性がお会計する時に元をとろうとする男性が女性からモテるはずもありません。

 

4、新手の詐欺師

男友達から「おごるから」と言われて食事を誘った女性に対してこの男友達はお会計の時に「5,000円払って」と言ったそうです。おごるといって女性を誘っておきながら女性に支払いを求めるのは人としていかがなものでしょうか。

 

まとめ

せっかくの食事もお会計の振る舞い方ひとつで縁が切れることもあるかもしれません。上記のことを予防するためにも、お会計は男性がスマートに支払った方が賢明なのかもしれません。男性の方はお会計の時は気を付けてください。

 

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