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恋愛・婚活

【気づいた時にはもう遅い】結婚後にわかった夫への不満5選

2020/06/28

せっかく結婚するのであれば幸せな生活を夢見ている方も多いと思いますが、そんな思いをぶち壊すような情報がありました。そこで今回は「結婚後に発覚した夫への不満5選」をご紹介します。

Webサイト(CLASSY)に掲載されている【器が小さい・・・結婚してからわかった夫への不満5つ】で、既婚女性が思う不満が綴られています。5選を私の個人的意見を交えてご紹介します。

 

テレビ番組を録画し忘れただけで1週間も根に持つ

その昔、私は兄からテレビ番組の録画をお願いされていましたが、私が録画を忘れてしまい録画できなかったことを謝りましたが、1週間も根に持たれませんでした。ちなみにこの話は中学の頃の話ですから、上記の夫がどれだけ器が小さいのかがわかると思います。

 

家事の分担を勝手に評価する

これは家事完了後に相手担当の家事をした内容に不満を抱くそうです。私が思うに、分担ではなく一緒に家事をすればいいのではないでしょうか。不満なら自分もやりましょう。

 

ため息にさえ噛みついてくる

夫は言い争いになるとすぐに頭に血が上るタイプのようで、奥さんが自分の意見を我慢して思わずため息をすると夫は「なんだ今のため息は?」などと言ってくるそうです。私から言わせれば、すぐに頭に血が上る時点で器が小ささは相当なものです。そんな器が小さい男ですからため息ですら物申してくるわけです。

 

頻繁に「やってあげた」発言

これも相当な器の小ささですね(笑)。俗にいう恩着せがましいというやつで、同じことで何年もの間に渡って恩を着せてくるそうです。例えば食事をご馳走したお礼として等価交換ではないほんの少し返報性を求めるのであればわかりますけど、いつまでもネチネチと恩を着せてくるような人は器が小さいといえます。

 

最終的に学歴の話をする

何か口論になると最終的に学歴の話をされて話がつぶれるそうです。まず、令和になったこの時代にまだそんなことを言う人がまだいるのが驚きです。学歴は家庭の事情も影響するので、そのことをこの夫は全くわかっていません。余談ですが、お金持ちなど人生において成功している人ほど学歴を気にしていないという調査があります。そのことを踏まえると、この夫は「その程度」ということでしょうか。

 

まとめ

以前に私のブログでも器が小さい男の特徴をご紹介させていただきましたが、器の小さい男はろくでもないですね(笑)。要するに器が小さい男性と結婚してしまうと奥さんは心身ともに疲れて不平不満が溜まっていく可能性が高いといえます。女性の方は、上記に該当している男性には近づかないようにしましょう。男性の方で上記に該当しているのであれば死に物狂いで改善しましょう。

 

ブログを閲覧していただき、ありがとうございました。
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